≪前・さよならau、またきてDocomo 初売り初体験・次≫
昨日、寝るために布団に入り、眼をつぶってしばらく経ったときに息子が呟いた。
「今日、ボクね、とても悲しいことがあったの」
学校や、学校が終わった後でワタシの帰宅まで時間を過ごしているワタシの実家などで、いろいろと辛いこともある*1らしき息子の一大事と思って、優しく「どうしたの?」と声をかけた。
「あのね...」
「みんな、小島よしおが消えてほしいと思っているんだって...」
そうか、息子よ。そこまで小島よしおが好きか。