日曜日の朝10時、マイ愛車の修理完了の電話連絡がございました。これでもう駐車場でクルマ止めを探さずに済むのです。ホッ。
てことで、いそいそとクルマを取りに出かけたのデス。担当のオニーサン*1がいなかったので、どうやら事務のご担当らしい方が出てきてご対面。
修理の内容を明細を見ながら説明しようとしてくれたんだけど、どうやらあまりお詳しくない様子。見積もりの時に詳しく話を聞いてるからいいのに、と思いつつふんふん聞いていると...。
ワタシの隣に座っていたAっくんが、しげしげとその方を見て、大きな声で言うのである。
- *1: WiLL購入に向かったお店にたまたま勤めていたダンナの同級生、故にこちらから言うまでもなくいろいろサービスしてくれてラッキーなのです。
ワタクシが愛してやまない愛車WiLL VSが、修理に出されました。ちゅーか、自分でぶつけたんスけどね。細い路で左方向からやってくるクルマのスピードを見つつ急いで左折したら、低いブロック塀にガリリンとこすってしまいました。トホホ。
マイダーリンは、時々「もしも遊び」を提案します。たとえば「もしも、絶対音感、絶対嗅覚、絶対味覚のどれかがもらえるとしたら、ドレ!」とか、「もしもマッハ2で空を飛べる代わりに1回飛ぶと5歳老けるとしたら何回飛ぶ!?」とかね。
Aっくんは、最近『レジェンズ』というアニメにはまっております。