そういうわけで、巧妙な釣りメールの続きなんですが。
メールをしても良いですか?と尋ねたメールを送りつけてきた翌日、彼女はいきなり大胆なお願いに走るのである。
「無茶なお願いしてもいいですか?」と題されたメールの中で、彼女はホントに無茶なお願いをしてきた!
続きを読む: 巧妙なオサソイ
このサイトを移転する前のところでは、ワタクシ不用意にメールアドレスをさらしておりました。そのため、うっとうしいメールがいっぱいきてウルサイわけです*1が、まあ一応WEBメーラーで先に削除してから受信するなどの対策で、まあなんとかしのいでいたのね。
ところが先日、ついに「ひっかかって」しまったらしい。
コトの発端は、黒川恭子という見知らぬ女からの「どなたですか?」とかいうタイトルのメールだったと思う。
子どもは時々ナゾの言葉を並べ立てますが、4歳を目前にして未だ赤ちゃん言葉の抜けないカワユイAっくんは、ナゾ語を非常に多く創出します。
最近のナゾ語ナンバー1は「ふな」。
「ふな!」といいながら椅子から降りるかと思えば、「ふなふな〜」とか言いつつその辺を歩き、しまいにゃワタシの肩を叩いて「ママ」と呼ぶべきところを「ふな!」とか言ってるのである。なんだそりゃ。