電車シリーズ第3段です。そこまで暇かちゅー感じですが。暇なんです。ハイ。
イイ天気だったんデ、余裕ぶっこいて自転車で駅に向かい、時間ギリギリになって駆けこみ乗車したスズキです。余計な汗かきました。
今日は春休みの関係でしょうかね、大きな荷物を持って長距離移動するヒトの姿が目に付いたデス。そんな車内を眺めつつ、10分ほどして汗が引いた頃。
カーッって感じの軽い音がして、目の端で何かが動いたのですね。その物体を目で追ってみると、キャスターのついたソフトスーツケースが車内を横切って、ドア脇のおにいちゃんにぶつかったところであった。
戸惑うおにいちゃん。ナゼなら誰も「すみません」って言って荷物をとりにこないからだ。
車内にメクバセの嵐が飛び交った。その嵐の結果、どうやらワタシの1つ隣の、大変キモチよく熟睡中のオバサンの荷物であることが判明し、おにいちゃんの手によってオバサンの前に戻された。
が、オバサン依然熟睡中。
ここで、車内にわずかに緊張した空気が流れた。
この荷物、また転がる...。
誰もがそれを感じたのである。
昨日行ってまいりました。爆竜戦隊アバレンジャーファイナルツアーライブ。
電車の中で化粧しているネーチャンを、周囲のヒトが不快げに見つめ、最後に「こんなヒト、派遣しません」ちゅーナレーションが入る人材派遣会社のCMがある。
電車の中の携帯電話が、
最近、スズキの周りでは、ゲボチョ出ちゃう病が蔓延しておりまして、先日Aっくんも寝る前にゲボチョしちゃいました。放物線を描いて飛んでいくゲボチョを見たのは、Aっくんがまだミルクを飲んでいた頃以来です。あの頃と決定的に違うのは、ゲボチョがカレー臭いことでしょうか。夕飯はカレーでした。