先日岐阜へ行ったとき、ダンナの叔母さんの部屋に泊めさせてもらったのだが、暇だったので本箱をあさってみたら*1、シュタイナー教育のエッセイが出てきた。この叔母さんから、いらなくなったシュタイナーのおもちゃをいくつかもらっていたので、どんなもんじゃらほいと思って、ちょっと読んでみた。
時間の関係で前半しか読めなかったが、著者がアメリカでシュタイナー教育を実践している幼稚園に子供を入学させたときのエッセイで、そりゃもうステキなご様子であった。ワタシは遠慮しとくけど*2。
でもまあ、半分物語を読むような心構えで読んでいく中で、ひとつだけ、なんちゅーか残る部分があたのだ。
そこでは「怒鳴る」ということがないのだそうだ。変わりに子どもを叱らなくてはならないような場面では、「レーレーシー」の音階で、子どもの名前を呼ぶのだと。
ダンナがフンリュウの手術をした。
ここのところ、スズキ家に「おかあさんといっしょ」ブームが再来しております。
Aっくんは家電量販店が好きだ。何が好きかというと、大抵下の方の棚はディスプレイしてある機種の空き箱置き場になっており、割と広いスペースが空いていることが多いからだ。
いやいや、我が家にBフレッツがやってきましたですよ。光ですよ、ヒカリ。
してしまいました。えへ。
小さい頃って、ちょっとした旅行に行っても、あまり「違う町に来たなあ」という実感を持てなかった。「きっと外国だったら家並みも違って違う町に来たなあっていう気がするんだわ」なんて見知らぬトツクニを夢見ていただけだったのかもしれないが、あんまり知識がなかったのも原因なのかなあと思ったりした。
Aっくんはヒトミシリストである。ワタシもダンナも人見知りのため、生粋の人見知りで、初めて会う人に声をかけられると、そっとママの後ろに隠れてモジモジする恥ずかしがりやさんなのである。
やばい。やばいです。ただいますごく「ポチっとな」しそうです。
Aっくんは現在トイレットトレーニング中である。彼は、ある状況下ではほぼ100%おしっこを申告できる。ところが、その他の状況では10%程度なのである。いや、10%ないかも。その100%の状況とは「風呂の中」である。なぜか風呂の中で尿意を催すと、内股でモジモジしながら「オシッコオシッコ」と騒ぎ、決して風呂の中でイタシたりはしないのだ。
大きな買い物をした。ダンナが。ワタシには良くわからないけど、いいギターらしい。今度ギブソンの偉い役職につく人
いやぁ、二日酔でした。ていうか、今日になってもまだソコハカトナク気持ち悪いので、三日酔ですが。